TOTHKUAのステージマップ

概要

過去に自作のマップ生成ツールで128*128マスの3枚と外側の1枚をつくりました。そろそろ時効なので公開したいと思います。
一応ネタバレです。

基本左下から始まり、上まで行くと右の列の下に移り、縦に長くつながっているように見せています。(仕切りは見えないようになってます。)

その列の全てのブロックがなくなるとステージクリア判定になっており、最後のブロックが早めにあったりするときは、「STAGE CLEAR」の表示時間が長かったりします。

エリア単位(下記写真の区切り)でコンティニューできるようなっていますが、クリアの難易度を落とすためにステージ15からもコンティニューできるようになっています。

STAGE1~5

初っ端からボールを避けるのが難しいといわれます。慣れてくると爽快なんですけどね。
途中に未使用の列があります。なんで残ってるんでしょうね。

STAGE6~10

跳ねるボールが登場します。パズル的な要素があり、うまく崩さないと不利になってきます。STAGE10は鍵穴ブロックだけ。

STAGE11~15

このエリアはタイムアップのペナルティがブロックの落下速度アップになります。
最後は自分から登っていくため、壊れないブロックなど密度が高めです。
ここだけタイムアップはありません。

外側

外側のマップは左下の一角で固定されていて、最後のステージ15にまでそのままです。最後まで来て画面がスクロールする機能があったとか、落下するときのモーションがあったり。
制限の多いこのゲームでは、それらを気付かせることがせめてものサプライズだったりします。

自作のマップエディターは需要があったら公開します。

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